ホラー映画「パペットマスター」3作目から登場する殺人人形。
(3作目からのキャラは日本でも名前が変わらない。
つーか、あのダサすぎる日本名は一刻も早く忘れよう。)
3作目はまだパペットマスターが生きていた頃の、過去の話。
生き人形で人形劇をするパペットマスター(トゥーロン)は
そこがドイツだというのにナチ批判の劇を上演。
ナチに目をつけられ、生き人形を悪用したいナチに妻エルサを殺される。
一変して物語は必殺仕事人のような復讐劇へと転じるのだ・・・。
フィギュアは6本の腕がそれぞれ可動。
布製バンダナをマスクに出来ます。

バンダナを外すとあのニヤけた顔も再現。
帽子も着脱可能。
