ホットトイズ製ムービー・マスターピースのED209です。
同シリーズのロボコップに合わせた1/6スケールのビッグサイズ!。

可動は腰、肘、膝が軸回転。肩、股、足首がボールジョイント。
肩パット(?)も上下に軸可動します。
37cmの巨体を支えるためか、膝シリンダやレール、足指は固定です。

さすがにデカいだけあって、肘や銃口にある配線まで再現されています。
でも脚後部のレールにある肉抜き穴くらいは埋めてほしかったところです。
963的にはこれ、可愛いんですけど・・・。

シャドウ吹きが濃いですが今回も塗装が凝っています。

各部をアップで。マーキングのプリントはバッチリ再現されています。

背面。
非常に出来は良いのですが、実は小さなパーツが欠品でした。
適当に処理したけど、どこかわかるかな?

右足首にある円柱状の部品が、左足首には付いていない・・・。
交換してもらうのもアリなんですが、目立つ部分じゃないし、
半額セールで買ったものだし、
2時間かけて買った店まで持っていくのも面倒なので、
適当に処理する事にしました。何かを貼り付けて穴を塞げばいいかと。

サイズ的にマジックのキャップがちょうどいいみたい。
それをグレーに塗装して接着。
片ちんばだけどメカっぽいから良いかと。

ロボコップと対決。凄いボリュームです。
映画公開当時は、まさかこんな物が発売されるなんて思ってもみなかったよ。

ED209の視点から。
コイツの目は頭部の黒い部分全体なんだそうな。

なかなか迫力もあり気に入ったけど、また置き場所に困るな・・・。

同シリーズのロボコップに合わせた1/6スケールのビッグサイズ!。

可動は腰、肘、膝が軸回転。肩、股、足首がボールジョイント。
肩パット(?)も上下に軸可動します。
37cmの巨体を支えるためか、膝シリンダやレール、足指は固定です。

さすがにデカいだけあって、肘や銃口にある配線まで再現されています。
でも脚後部のレールにある肉抜き穴くらいは埋めてほしかったところです。
963的にはこれ、可愛いんですけど・・・。

シャドウ吹きが濃いですが今回も塗装が凝っています。

各部をアップで。マーキングのプリントはバッチリ再現されています。

背面。
非常に出来は良いのですが、実は小さなパーツが欠品でした。
適当に処理したけど、どこかわかるかな?

右足首にある円柱状の部品が、左足首には付いていない・・・。
交換してもらうのもアリなんですが、目立つ部分じゃないし、
半額セールで買ったものだし、
2時間かけて買った店まで持っていくのも面倒なので、
適当に処理する事にしました。何かを貼り付けて穴を塞げばいいかと。

サイズ的にマジックのキャップがちょうどいいみたい。
それをグレーに塗装して接着。
片ちんばだけどメカっぽいから良いかと。

ロボコップと対決。凄いボリュームです。
映画公開当時は、まさかこんな物が発売されるなんて思ってもみなかったよ。

ED209の視点から。
コイツの目は頭部の黒い部分全体なんだそうな。

なかなか迫力もあり気に入ったけど、また置き場所に困るな・・・。

ホット・トイズの1:6スケール・アクション・フィギュア、
ムービー・マスターピース・シリーズにロボコップ登場。
シャープな造形と美麗な塗装で、
現在最もかっこいいロボコップと言って過言ではない逸品。

背面。
ビス穴など一切無い見事なディテール。

プラスチック製のカウル、黒い関節や腹の部分には軟質ソフビでカバーされ、
外観を損なう事無く、これまでのロボフィギュアでは不可能だった上体反らしや、
前かがみ姿勢も可能になっています。
これは標準の平手パーツをつけたもの。

オプションの拳パーツ。
首及び肩や股、手首や足首にはボールジョイントを採用。

オプションでコンピュータ・アクセス用ニードル・プラグも付属。
足首シリンダは伸縮可動、爪先も可動。
ヘルメットは外れないものの、ちゃんと中にはマーフィーの顔を造形してあり、
目のスリットはクリア素材になっています。

そしてこのロボ最大のギミック!
右腿内のホルスター展開が映画と全く同じパターンで再現出来ます。
カバー展開と連動してホルスターもせり出してきます。
劇中では大袈裟に見せるため、前カバーがかなり飛び出していますが、
実際には膝パーツと干渉するのでこれが限度のようです。

うーん、かっこいい。

映画公開当時はこんな凄い物が出るなんて想像も出来なかったね。

下から覗くと目も見えます。

可動範囲は広くはないのですが、
ディスプレイ用スタンドで無理なポーズのまま飾れます。

価格は18900円とクソ高いですが、この出来なら納得&満足です。

ロボコップは20回以上は観ている大好きな映画ですから。
ムービー・マスターピース・シリーズにロボコップ登場。
シャープな造形と美麗な塗装で、
現在最もかっこいいロボコップと言って過言ではない逸品。

背面。
ビス穴など一切無い見事なディテール。

プラスチック製のカウル、黒い関節や腹の部分には軟質ソフビでカバーされ、
外観を損なう事無く、これまでのロボフィギュアでは不可能だった上体反らしや、
前かがみ姿勢も可能になっています。
これは標準の平手パーツをつけたもの。

オプションの拳パーツ。
首及び肩や股、手首や足首にはボールジョイントを採用。

オプションでコンピュータ・アクセス用ニードル・プラグも付属。
足首シリンダは伸縮可動、爪先も可動。
ヘルメットは外れないものの、ちゃんと中にはマーフィーの顔を造形してあり、
目のスリットはクリア素材になっています。

そしてこのロボ最大のギミック!
右腿内のホルスター展開が映画と全く同じパターンで再現出来ます。
カバー展開と連動してホルスターもせり出してきます。
劇中では大袈裟に見せるため、前カバーがかなり飛び出していますが、
実際には膝パーツと干渉するのでこれが限度のようです。

うーん、かっこいい。

映画公開当時はこんな凄い物が出るなんて想像も出来なかったね。

下から覗くと目も見えます。

可動範囲は広くはないのですが、
ディスプレイ用スタンドで無理なポーズのまま飾れます。

価格は18900円とクソ高いですが、この出来なら納得&満足です。

ロボコップは20回以上は観ている大好きな映画ですから。
コトブキヤ製。
ロボコップ3の売りである飛行形態を再現。
飛行状態で飾れるスタンドも付属。
左腕はマシンガンや火炎放射機を装備した新型武器になっています。

いやぁ素晴らしい出来です。
フライトパックのアームユニットはボールジョイントで腕の動きに対応。

フライトパックは着脱可能なのでロボ単体でも遊べる。
可動はロボコップ単品とほぼ同じだけど足首がボールジョイントです。

単品ロボとは塗装が異なり、黒い部分がマット仕上げで、
ブルーとパープルも控えめ。2体を並べると違いがわかります。

よく本などに「2のロボは青い」とか書いてあるけど、実際には同じ。
映画ごとに照明の種類が違うだけだそうです。
でも画面では2のロボが青く見えるので、そのへんを再現したのでしょう。
どちらもカッコイイ。
ロボコップ3の売りである飛行形態を再現。
飛行状態で飾れるスタンドも付属。
左腕はマシンガンや火炎放射機を装備した新型武器になっています。

いやぁ素晴らしい出来です。
フライトパックのアームユニットはボールジョイントで腕の動きに対応。

フライトパックは着脱可能なのでロボ単体でも遊べる。
可動はロボコップ単品とほぼ同じだけど足首がボールジョイントです。

単品ロボとは塗装が異なり、黒い部分がマット仕上げで、
ブルーとパープルも控えめ。2体を並べると違いがわかります。

よく本などに「2のロボは青い」とか書いてあるけど、実際には同じ。
映画ごとに照明の種類が違うだけだそうです。
でも画面では2のロボが青く見えるので、そのへんを再現したのでしょう。
どちらもカッコイイ。










