フィギュアマスター963
模型やアクションフィギュアを好きなように語る
くみたてよう!アンパンマン
食玩のアンパンマン立体パズルです。


箱の中には4パーツになったアンパンマン。
立体パズルといっても幼児向けなのでパーツが少ないのです。
necCHKf(2).jpg

完成!
足から胴の順で組み立てていき、最後にあたまを着けると両手が上がるギミック付き。
necCHKf(3).jpg
まるいぞ♪
スポンサーサイト

テーマ:おもちゃ - ジャンル:サブカル

ドリームトミカ ライドオン ドラえもん×タイムマシン
ドリームトミカの新シリーズ、ライドオン。
ドラえもんとタイムマシンのセットです。


タイムマシンのトミカとドラえもんフィギュアがセットになっています。
tmDORAE(2).jpg

タイムマシン。
なかなか造形・塗装ともに良い感じです。トミカなので転がし走行が可能。
tmDORAE(3).jpg
tmDORAE(4).jpg
tmDORAE(5).jpg

ドラえもんフィギュアは腕が可動。
tmDORAE(6).jpg
tmDORAE(7).jpg

運転席や後部座席にフィギュアを乗せて遊べます。
tmDORAE(8).jpg
tmDORAE(9).jpg
これは良いですねぇ~♪

テーマ:おもちゃ - ジャンル:サブカル

ゴルゴ13展 に行ってきました。
昨日(11月4日)、大阪文化館・天保山で開催中の
「連載50周年記念特別展 さいとう・たかを ゴルゴ13 用件を聞こうか・・・・・・」に行ってきました。
3年前の「ゴルゴ13の世界展」よりも大規模な展示です。


中には記念撮影出来る巨大なパネル。
tpGOL(2).jpeg

顔出し看板もあります。
漫画の1コマに入ってゴルゴのターゲットになれます。
tpGOL(1).jpeg

順路案内には、こういう立て看板が置いてあります。
tpGOL(3).jpeg

原画や原稿、作画のモデルとなった多数のモデルガンの展示がありましたが、
一部は撮影スポットもあります。これは
ゴルゴ13のM16を実際に持って壁に描かれたビル街の標的をスコープで覗くというもの。
tpGOL(4).jpeg

モデルガンはいくつか持っているけどライフルは持っていないので楽しい♪。
tpGOL(5).jpeg

書斎での記念撮影も出来ます。
tpGOL(6).jpeg

今回は展示物の写真満載の図録があります。
これは必ず買うべきアイテムです。
tpGOL(1).jpg
tpGOL(2).jpg

Tシャツやらマグカップやらグッズは大量にありましたが、どれも高額。
付箋やマスキングテープなんかが買いやすいお値段(笑)。
tpGOL(4).jpg

ゴルゴ13クッキー。
こういうのは押さえておきたい(笑)。
tpGOL(3).jpg
tpGOL(5).jpg

29800円もする出来の良いスタチューもあったけど、今回はスルーしました。

テーマ:これはいいですw - ジャンル:サブカル

ゴーストプリンセス ペローナ (VARIABLE ACTION HEROES PAST BLUE)
アニメ「ワンピース」より。ゴーストプリンセス ペローナのアクションフィギュアが登場。
メガハウスのヴァリアブル・アクション・ヒーローズ・パスト・ブルーというシリーズです。
可動ペロナ(1)

購入動機は勿論“まるい子”ですが、これまで何度か購入したペローナは差し替えによるポーズ変更は出来たものの、
いずれも固定モデルだったので可動フィギュアというのは良いですねぇ♪。
可動ペロナ(5)

服装も細かく良く出来ています。
可動ペロナ(6)

表情は4種類あるのでポーズと合わせて楽しめます。
可動ペロナ(9)
可動ペロナ(10)
可動ペロナ(11)
可動ペロナ(12)

差し替え用パーツは表情と手のポーズ違い。
たくさんあるので色々なポーズに対応します。
可動ペロナ(15)

その他の付属品。
お目当てのホロホロゴーストとパラソル。
可動ペロナ(21)

ホロホロゴーストA。
首がボールジョイントで可動します。
可動ペロナ(18)
可動ペロナ(19)

まるいぞ♪
可動ペロナ(20)
背中に穴が開いているのでfigma(他社製品)のスタンドを使ってディスプレイ可能です。
・・・そうなんです、商品自体にはスタンドが付属しないのです。
付属品に不満を言う性格じゃないけど、これにはスタンドが必要だと思うな~

ペローナは全身可動で色々なポーズを楽しめます。
可動ペロナ(7)
可動ペロナ(8)

首は2段階ボールジョイント、両肩には前後スイング、胸下と腰にボールジョイント、
肘、膝、股関節はfigmaの関節と同仕様です。
可動ペロナ(16)
可動ペロナ(17)

このペローナ、初回限定特典付という物ですがパッケージは通常版と同じ。
こんなシールを貼ってあるだけで特典が何なのか外からはわかりません。
可動ペロナ(2)

この通常セットのトレーの下に・・・
可動ペロナ(3)

別袋で限定アイテムが入っているのです。
可動ペロナ(4)

①特典表情パーツ ②ホロホロゴーストB ③擬音プラシート
可動ペロナ(22)

①特典表情パーツ。
ウソップにネガティブホロウが効かなかったときに見せた表情。
ちゃんと鼻水も出ています(笑)。
可動ペロナ(13)

②ホロホロゴーストB。
まるい子がもう1体手に入るんだから初回限定を買わなきゃね。
でもこれには背中に穴が開いていないのでS.H.Figuarts(他社製品)のスタンドを使えばディスプレイ可能です。
可動ペロナ(23)

ホロホロゴースト目当てに買ったけど2体ともスタンド無しとは・・・
可動ペロナ(24)

ホロホロゴーストBは胴体を分割可能で・・・
可動ペロナ(25)

こうやって遊べるとの事ですが、取り扱い説明書が付いていないのでよくわからず、
とりあえず両面テープで着けてみた。
擬音プラシートには小さなクリップパーツが付いているけど支柱は付属しないので
figma(他社製品)の支柱を使用。
可動ペロナ(26)

おっと! パッケージの中からU字型のジョイントパーツ発見。
そうか、これはこうやって使うのか。
可動ペロナ(28)

なるほど~、横から挟めばいいんだな。
どちらにせよ説明書くらい付けてほしいよな。
可動ペロナ(29)

以上、ヴァリアブル・アクション・ヒーローズ・パスト・ブルー
ゴーストプリンセスペローナ(初回限定特典付)でした。
可動ペロナ(27)
ホロホロゴーストにスタンドが付かない以外は満足でお勧めです。

テーマ:TOY - ジャンル:サブカル

figma / 究極 !! 変態仮面
1992年から週刊少年ジャンプで連載されていた漫画「究極!!変態仮面」より。
2013年には鈴木亮平主演の実写映画になり、
2017年ついにアクションフィギュアになりました。


フィグマ 「変態仮面」。
fgmHK(9).jpg

パンツを伸ばして肩に引っかけた究極モードです。
fgmHK(11).jpg

キュッと引き締まったケツも完全再現。
fgmHK(13).jpg

付属品は交換用ハンドパーツ、腕組みポーズ用パーツ、縞パン顔パーツ、スタンド。
fgmHK(21).jpg

顔。
fgmHK(15).jpg

髪の一部は可動に対応します。
fgmHK(17).jpg
fgmHK(19).jpg

ポーズをつけて遊べます。
「あた!」
fgmHK(2).jpg

腕組みパーツに交換して腕組み。
fgmHK(14).jpg

第2話に登場した縞パンツ版マスクに交換。
fgmHK(8).jpg

地獄のジェット・トレイン!!!
fgmHK(4).jpg
fgmHK(6).jpg

鞭は付属しないのでfigmaインディ・ジョーンズから拝借。
fgmHK(10).jpg

地獄のタイトロープ!
fgmHK(12).jpg

キャンドル・スタンドはKISS ALIVE!フィギュアから拝借。
fgmHK(16).jpg
こういう小物と絡めると遊びが広がります。

ウエルカ~ム!
fgmHK(18).jpg
これは面白い!遊べるぜ~♪


こんな物が発売されるなんて夢にも思っていなかったので連載当時には自作したよ。
fgmHK(5).jpg

コミックスは6巻まで発売されたんだけど・・・
fgmHK(1).jpg

その自作フィギュアは単行本4巻の巻末に掲載されました。
fgmHK(3).jpg

それ、まだ持っています(笑)。
fgmHK(7).jpg

それが今こうやって、ちゃんとしたフィギュアになるなんて・・・
fgmHK(20).jpg
素晴らしい♪

テーマ:TOY - ジャンル:サブカル