OVAペールゼン・ファイルズに登場するATセット第3弾。
スコープドッグとスタンディングトータスのセットです。
まずスコープドッグ(キリコ機)。
雪上迷彩塗装が施されています。

ミッションパックはギミックを省略した簡単な物が付属。
ヒーティングポットを装備。

雪上戦装備アイスブロウワーを装着。

このアイスブロウワーでスイスイと滑る場面はスピード感があってかっこいい。

次にスタンディングトータス。
ワップ用に用意された1機で、雪上迷彩が施されています。

背面。

アイスブロウワーは1組みしか入っていないけど、
アダプター交換でスタンディングトータスにも装着可能。

背面。

このセットはDVD4巻発売前に店頭に出ていたのですが、
やはりDVDを観てからレビューしたかったのでいまごろ登場です。
スコープドッグとスタンディングトータスのセットです。
まずスコープドッグ(キリコ機)。
雪上迷彩塗装が施されています。

ミッションパックはギミックを省略した簡単な物が付属。
ヒーティングポットを装備。

雪上戦装備アイスブロウワーを装着。

このアイスブロウワーでスイスイと滑る場面はスピード感があってかっこいい。

次にスタンディングトータス。
ワップ用に用意された1機で、雪上迷彩が施されています。

背面。

アイスブロウワーは1組みしか入っていないけど、
アダプター交換でスタンディングトータスにも装着可能。

背面。

このセットはDVD4巻発売前に店頭に出ていたのですが、
やはりDVDを観てからレビューしたかったのでいまごろ登場です。
ガチャガチャのスクイーズ・キーチェーン・マスコット。
フニュフニュ素材で出来ていて触り心地を楽しめる。
ぜんまいざむらい。
可愛いくディフォルメされていますが、
主人公らしからぬ可愛いくないキャラクターです。
まぁ今では愛着があるので可愛いく思えてしまうんですが(笑)。

必笑だんご剣。
普通の鞘から刀を抜くと、だんごが4個刺さっています。
このだんごを悪人に食べさせて改心させるという無茶な攻撃も面白い。

豆丸。
善さまよりもマトモな性格の可愛いキャラ。
マジメなので善さまとは対照的。

ずきんちゃん。
モテモテで皆の憧れ。つまりヒロインです。
この頭巾の中はスーパー・アフロヘア!。

まっちゃ。
茶じじの飼っている猫。
何故これをラインナップにしたのか?
なめざえもんかピエールあたりが欲しいところです。

フニュフニュ素材で出来ていて触り心地を楽しめる。
ぜんまいざむらい。
可愛いくディフォルメされていますが、
主人公らしからぬ可愛いくないキャラクターです。
まぁ今では愛着があるので可愛いく思えてしまうんですが(笑)。

必笑だんご剣。
普通の鞘から刀を抜くと、だんごが4個刺さっています。
このだんごを悪人に食べさせて改心させるという無茶な攻撃も面白い。

豆丸。
善さまよりもマトモな性格の可愛いキャラ。
マジメなので善さまとは対照的。

ずきんちゃん。
モテモテで皆の憧れ。つまりヒロインです。
この頭巾の中はスーパー・アフロヘア!。

まっちゃ。
茶じじの飼っている猫。
何故これをラインナップにしたのか?
なめざえもんかピエールあたりが欲しいところです。

コミックの「とらのあな」より発売された、
デトロイト・メタル・シティのクラウザーさん。
1/10スケールのPVCアクションフィギュアで降臨!!。
カールスのギターは勿論、マイク、マイクスタンド、骸骨台座も付属します。

昨年のソフビもそこそこ遊べましたが、
今回は軸関節とボールジョイントでグリグリ動きます。

骸骨台座には固定ピンがあるので、
このような片足立ちも可能。

遊べるし、色々とポーズもキマる。
ファンの方、これはおすすめです。

オプションのゴボウ男ヘッドに交換。
ひゃぁ〜!

デトロイト・メタル・シティのクラウザーさん。
1/10スケールのPVCアクションフィギュアで降臨!!。
カールスのギターは勿論、マイク、マイクスタンド、骸骨台座も付属します。

昨年のソフビもそこそこ遊べましたが、
今回は軸関節とボールジョイントでグリグリ動きます。

骸骨台座には固定ピンがあるので、
このような片足立ちも可能。

遊べるし、色々とポーズもキマる。
ファンの方、これはおすすめです。

オプションのゴボウ男ヘッドに交換。
ひゃぁ〜!

海洋堂のフロイライン・リボルテック。
山下しゅんや氏のイラスト集の表紙を飾るへっぽこ剣士ポッコです。
可動がどんなものか触ってみたかったのと、
まぁなんとなく可愛いので買ってみました。

膝や肘の可動部はイマイチ隙間が目立つんですが、
ムチムチボディは良い感じです。

飾り台が付いていて、ポーズを変えてディスプレイ。
でもこれ、リボルバージョイントが小さいのばかりでクリック入ってないのが多いし、
腕や肘や膝は単なる軸可動なので可動が緩かったりします。
あまりダイナミックなポーズでは固定できないみたい。

腰巻きを外すと腿の可動範囲が広がる。
でもなんだかエッチぽい。

こうやって写真で見ると良いけど、
実際にいじるとイマイチかも。
ま、可愛いけど。
山下しゅんや氏のイラスト集の表紙を飾るへっぽこ剣士ポッコです。
可動がどんなものか触ってみたかったのと、
まぁなんとなく可愛いので買ってみました。

膝や肘の可動部はイマイチ隙間が目立つんですが、
ムチムチボディは良い感じです。

飾り台が付いていて、ポーズを変えてディスプレイ。
でもこれ、リボルバージョイントが小さいのばかりでクリック入ってないのが多いし、
腕や肘や膝は単なる軸可動なので可動が緩かったりします。
あまりダイナミックなポーズでは固定できないみたい。

腰巻きを外すと腿の可動範囲が広がる。
でもなんだかエッチぽい。

こうやって写真で見ると良いけど、
実際にいじるとイマイチかも。
ま、可愛いけど。
映画「チャイルドプレイ」で主人公の少年アンディを演じた俳優、
アレックス・ヴィンセント氏のサイン会に行ってきました。
この写真から20年後という事になりますが・・・

会場は東京ビッグサイト。
ホビーコンプレックスというフィギュアのイベントで、
他にもスターウォーズの俳優やGAROの雨宮監督、
フューチャーモデルの韮澤氏、声優の神谷明など多数のサイン会がありました。
アレックス氏のサイン会の場所へ近付くと・・・
「インディアナ・ジョーンズ!」とアレックス氏のほうから声をかけてきました。
まぁこの服装ですから(笑)。
さらにアレックス氏は自分のカメラを取り出し、俺を撮影(!)。
持参したメディコム版チャッキーのオーバーオールにサインを書いてもらいました。

これがサイン。
Alex Vincent “Andy”と書いてあります。

これを持ち帰り、グッドガイのプロップに着せました。

この位置だと黄色い箱に入れてもちゃんとサインが見えるし、
かといって外観も損なわないので良い感じです。

サイン会は大スターとかではないぶん混雑もせず、
かなりゆっくりと会話や写真撮影を出来ました。
いつかチャッキー俳優にも来日してほしいものです。
アレックス・ヴィンセント氏のサイン会に行ってきました。
この写真から20年後という事になりますが・・・

会場は東京ビッグサイト。
ホビーコンプレックスというフィギュアのイベントで、
他にもスターウォーズの俳優やGAROの雨宮監督、
フューチャーモデルの韮澤氏、声優の神谷明など多数のサイン会がありました。
アレックス氏のサイン会の場所へ近付くと・・・
「インディアナ・ジョーンズ!」とアレックス氏のほうから声をかけてきました。
まぁこの服装ですから(笑)。
さらにアレックス氏は自分のカメラを取り出し、俺を撮影(!)。
持参したメディコム版チャッキーのオーバーオールにサインを書いてもらいました。

これがサイン。
Alex Vincent “Andy”と書いてあります。

これを持ち帰り、グッドガイのプロップに着せました。

この位置だと黄色い箱に入れてもちゃんとサインが見えるし、
かといって外観も損なわないので良い感じです。

サイン会は大スターとかではないぶん混雑もせず、
かなりゆっくりと会話や写真撮影を出来ました。
いつかチャッキー俳優にも来日してほしいものです。
タカラトミーのクールガールに
エクスマキナ版デュナン・ナッツが登場。
クールガール素体に各種装備を着せてあるアクションフィギュアです。

基本スーツは柔らかいゴム製で、プロテクターはプラ製。
靴底で固定できるスタンドも付属します。

顔はアイプリントで雰囲気を出していますが、普通のクールガールです。
アニメのイメージとは大きく異なりますね。

ハンドガンを装備。
間接の保持力が弱いので、
ゴム製スーツの弾力に負けてポーズをつけにくいのが残念。

腰のナイフも鞘から抜いて持たせられます。

大型銃も両手で構えます。

銃はマガジン着脱やブローバックが可能。
かなり精密です。

プロテクターのほぼ全てが着脱可能。

ゴム製スーツ姿にも出来ます。
もともとアメリカン・グラマーなクールガール素体にスーツを着せてあるので、
かなり太く見えます。

ゴム製スーツは分割ラインで接着されています。
中に素体はあるもののスーツは着脱不可です。

以前紹介したホットトイズ版は、このスーツ姿が素体だったので(内部に間接あり)
可動もスムーズ&スリムボディでした。
比較すると面白い。
エクスマキナ版デュナン・ナッツが登場。
クールガール素体に各種装備を着せてあるアクションフィギュアです。

基本スーツは柔らかいゴム製で、プロテクターはプラ製。
靴底で固定できるスタンドも付属します。

顔はアイプリントで雰囲気を出していますが、普通のクールガールです。
アニメのイメージとは大きく異なりますね。

ハンドガンを装備。
間接の保持力が弱いので、
ゴム製スーツの弾力に負けてポーズをつけにくいのが残念。

腰のナイフも鞘から抜いて持たせられます。

大型銃も両手で構えます。

銃はマガジン着脱やブローバックが可能。
かなり精密です。

プロテクターのほぼ全てが着脱可能。

ゴム製スーツ姿にも出来ます。
もともとアメリカン・グラマーなクールガール素体にスーツを着せてあるので、
かなり太く見えます。

ゴム製スーツは分割ラインで接着されています。
中に素体はあるもののスーツは着脱不可です。

以前紹介したホットトイズ版は、このスーツ姿が素体だったので(内部に間接あり)
可動もスムーズ&スリムボディでした。
比較すると面白い。







































