フィギュアマスター963
模型やアクションフィギュアを好きなように語る
テーブル美術館 「ダビデ像」
ミケランジェロの最高傑作にしてルネサンス期を代表する彫刻作品「ダビデ像」。
figmaアクションフィギュア“テーブル美術館”シリーズ第4弾として登場です。


ダビデ像。
今まさに戦う前の凛々しい姿を見事に再現されています。
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テーブル美術館に新たな作品が加わります(第3弾は考える人のカラーバリエーションなので未購入)。
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男前です。
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「考える人」と「ミロのヴィーナス」は可動させるためにボディの差し替えがありましたが、
このダビデ像はストレートに可動を楽しめます。
台座から外し、好みにより頭部や手を差し替える程度です。
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差し替え用のヘッドは眼球可動ギミック付きなので視線を変えられます。
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自在にポーズ変更が出来ます。
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付属のスタンドを使えばポーズの幅も広がります。
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ダビデがどうやって戦うのかと言うと・・・
この肩から背中に見える物は帯に石を入れた物なのです。
左手で持っているほうに石が入っています。
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石の入った帯をブンッ!と振って・・・
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ガツーン! と相手に当てるのです。
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「ウギャ~!!!!」
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ハンドパーツも豊富なので別売りの小物を持たせて遊べます。
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以上、テーブル美術館「ダビデ像」でした。
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テーマ:TOY - ジャンル:サブカル

コメント
この記事へのコメント
こんなのに眼球可動って・・・(^_^;)

武器、タマ袋攻撃やな!(笑)
2016/07/09(土) 23:18:00 | URL | おもちゃのひろくん #-[ 編集]
>おもちゃのひろくん
ノーマルの顔は視線が左を向いた状態なので、眼球可動は良かったと思う。
武器なかなか迫力あるじゃろ?
2016/07/10(日) 07:55:52 | URL | FM963 #-[ 編集]
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